<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
  <channel>
    <title>INFINITI Forum Japan - FX50 - FX35 - EX35 - G37 - QX56 and more!</title>
    <link>http://www.infiniti-forum.jp/</link>
    <description>インフィニティ オーナーズクラブ 公式ウェブサイト</description>
    <lastBuildDate>Sun, 20 May 2012 16:37:23 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://backend.userland.com/rss/</docs>
    <generator>XOOPS</generator>
    <category>News</category>
    <managingEditor>info@infiniti-forum.jp</managingEditor>
    <webMaster>info@infiniti-forum.jp</webMaster>
    <language>ja</language>

        <image>
      <title>INFINITI Forum Japan - FX50 - FX35 - EX35 - G37 - QX56 and more!</title>
      <url>http://www.infiniti-forum.jp/images/logo.gif</url>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/</link>
      <width>144</width>
      <height>100</height>
    </image>
    
        <item>
      <title>インフィニティ、2012ジュネーブモーターショーへ</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=47</link>
      <description>日本発のラグジュアリーパフォーマンスブランドであるインフィニティは6日、第82回ジュネーブモーターショーで、同ブランド初のミッドシップのスポーツカーコンセプトであるINFINITI EMERG-Eを公開しました。

さらに、インフィニティは、420PSのFXセバスチャン・ベッテルバージョンを欧州および中東市場で200台限定で生産することも発表しました。



インフィニティ エマージ：
2012年ジュネーブモーターショーでお披露目されるインフィニティ エマージコンセプトは、インフィニティのエキサイティングな未来を垣間見ることができる、先進的なミッドシップのスポーツカーです。

このコンセプトモデルは、インフィニティがInspired Performanceというブランドプロミスにふさわしい力強いモデルを作るという意志を証明するものです。また、ドラマティックで持続可能なハイパフォーマンスモデルを追求する中で、インフィニティが取り入れたエキサイティングな新技術の数々を表すものでもあります。インフィニティのデザインスタイルを、初めてミッドシップの高性能スポーツカーへ取り入れることで、新たな表情も生み出しました。

インフィニティ エマージは、インフィニティのInspired Performanceを体現する究極のモデルです。出力402bhp（300kW）のツインモーター搭載スポーツEVは、たった4秒で停止状態から時速60マイル（約96km）まで加速し、30秒で130マイル（約209km）/hへ加速します。また、30マイル（約48km ）程度であればゼロエミッションの都市部向け移動手段としても使うことができます。レンジエクステンダー付きのガソリンエンジンがツインモーターと連動した場合には、CO2排出量はわずか55g/kmです。

全長4.464m、二人乗りのインフィニティ エマージは、ツインモーター、リチウムイオンバッテリーパック、4つのインバーター、レンジエクステンダー付きの3気筒エンジンを搭載しています。これら全てが、インフィニティ特有の流れるようなデザインを特長とする、非常に空力性能が高く、軽い車体構造へ効率的にパッケージングされています。

インフィニティ FXセバスチャン・ベッテルバージョン：
インフィニティは、2011年のフランクフルトモーターショーでコンセプトモデルを公開したFXセバスチャン・ベッテルバージョンを、欧州および中東地域向けに限定200台で生産することも発表しています。この発表は、インフィニティ欧州・中東地域の責任者であるベルナール ロアール副社長が行いました。

この生産モデルは、コンセプトカーの出力420PSに匹敵する性能を持ち、インフィニティの欧州事業部がこれまでに販売しているインフィニティモデルの中で最も高い出力を誇ります。価格は未定ですが、最も高価なインフィニティモデルとなるでしょう。

FXセバスチャン・ベッテルバージョンは、レッドブル・レーシングのドライバーでありF1ワールドチャンピオン、かつインフィニティのグローバルアンバサダーであるセバスチャン・ベッテルと、インフィニティのチーフ・クリエイティブ・オフィサーである中村史郎のコラボレーションモデルとなっています。機動性を最大限に生かすリア・アクティブ・ステアリングなどの先進技術、軽量化された部品・機能を搭載したV8 FX50Sプレミアムは、インフィニティの現在のフラッグシップモデルであり、FXセバスチャン・ベッテルバージョンの理想的なベースモデルとなっています。出力の増加、軽量化、高いギア比、ダウンフォースの増加、サスペンションなどの変更により、ベースであるスポーティーなクロスオーバーが、クロスオーバースポーツカーへと進化しています。</description>
      <pubDate>Tue, 06 Mar 2012 23:45:51 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=47</guid>
      <category>INFINITI</category>
          </item>
        <item>
      <title>INFINITI Owner&#039;s Club Japanのフェイスブックページがあります</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=46</link>
      <description>INFINITI Owner&#039;s Club Japanではフェイスブックページも運営しています。

http://www.facebook.com/infiniti.japan

クラブメンバーの方も、インフィニティファンの方も、F-1のレッドブルレーシングのファンの方も、ぜひ「いいね！」してください。</description>
      <pubDate>Mon, 16 Jan 2012 14:08:12 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=46</guid>
      <category>INFINITI Owner&#039;s Club Japan</category>
          </item>
        <item>
      <title>インフィニティJXをLAオートショーで初公開</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=38</link>
      <description>日産自動車のプレミアムブランドであるインフィニティは、新型インフィニティJXを現地時間11月16日に行われたロサンゼルス・オートショーで初めて公開しました。2012年の春から米国で発売される本モデルは、7人乗り高級クロスオーバーであり、車両後退時の衝突を防ぐ、バックアップ・コリジョン・インターベンション・システムが世界で初めて搭載されます。



インフィニティJX -- 7人乗りラグジャリーの新しい、大胆な表現
保守的で大差の無いデザインが大半のラグジャリークロスオーバーセグメントにおいて、スタイリッシュなインフィニティJXは斬新な選択肢です。多彩なシートアレンジなど、フレキシブルなインテリア機能、広い室内空間、安全性、高級感など、同セグメントのお客さまが望む要素に応えられるよう設計されています。

JXは、3列シートを配し利便性に優れているのに加え、インフィニティらしいプレミアムなすべての機能、優れたパフォーマンス、そして、革新性を持ち合わせた車です。際立ったスタイリングや職人技と共に、JXの躍進的なデザインは、どの列のシートにもゆとりあるレッグルームを与えながらも、余裕ある荷室を確保しました。また&quot;マルチモード・ミドルシート&quot;を可能にしたシートデザインにより、チャイルドシートを2列目に装着したまま3列目のシートに乗ることが可能です。

JXは新機能としてバックアップ・コリジョン・インターベンション（BCI）システムを装備しています。本新技術は、車両後退時に、車両後方に接近する車や障害物などをドライバーに警告音とモニター画面で知らせ、衝突を防ぐため、必要に応じて自動的にブレーキを作動させます。新技術であるBCIに加え、ブラインド・スポット・インターベンション（BSI）システムやアラウンド・ビュー・モニターも搭載されています。

新型インフィニティJXに数多く搭載されている他の高度な標準・オプション装備のひとつに、インフィニティ・コネクションがあります。この新技術はオーナーのスケジュールをグーグルカレンダー経由で自動的に同期し、約束の場所へ車をナビゲートする機能などを持っています。インフィニティ・コネクション・システムには、レストランの予約、予約航空便の変更、記念日のギフト購入などを車の内外から24時間いつでも行えるパーソナル・コンシェルジェ・サービス、&quot;インフィニティ・パーソナル・アシスタント&quot;が含まれています。

JXは前輪駆動（FWD）とインテリジェント四輪駆動（AWD）の二種類があり、標準装備された265馬力の3.5リットルDOHC V6エンジンと、スポーティな走行が楽しめるよう制御した新型無段変速機（CVT）の組み合わせが、レスポンスの良い、切れ目のないリニアな変速感を実現します。燃費はNITSAハイウェイモードでガソリン1ガロン当たり23マイルとなる予定です。</description>
      <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 00:45:24 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=38</guid>
      <category>INFINITI</category>
          </item>
        <item>
      <title>11/27（日） 『アメ車マガジン』取材協力募集のお知らせ</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=37</link>
      <description>INFINITI Owner&#039;s Club Japanメンバーの皆さんにお知らせです。
アメ車マガジンさんから、別冊制作のための取材協力募集がありました。
11月27日（日）に首都圏での撮影となります。
（セキュリティの都合上、実際の撮影場所は参加予約の画面でお知らせしています。閲覧にはメンバーとしてのログインが必要です。）

編集部の誌面確保の都合上、ご協力可能な方はできるだけ早く参加予約をしていただけると助かるそうです。

参加予約はこちら：
http://www.infiniti-forum.jp/modules/eguide/event.php?eid=9
（メンバーとしてのログインが必要です）</description>
      <pubDate>Fri, 11 Nov 2011 21:28:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=37</guid>
      <category>INFINITI Owner&#039;s Club Japan</category>
          </item>
        <item>
      <title>インフィニティブランドのグローバル本社を香港に移転</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=45</link>
      <description>本社機能のリージョナルハブを設立

日産自動車株式会社（本社：神奈川県横浜市西区、社長：カルロス ゴーン）は2日、日産の高級車ブランド、インフィニティのグローバル本社機能を、新たに香港に設置することを発表しました。

同社は今後、日産の中期経営計画「日産パワー88」で掲げた戦略的目標達成に向けて、インフィニティブランドのグローバル販売台数を50万台に増大する計画であり、今回の決定はその一環であります。

インフィニティブランドの成長戦略の一端は、中国をはじめ、急速に拡大するアジア市場に支えられることを見込んでおり、関連する様々な機能を香港に集中させることで、より効果的に事業運営することが可能になります。同ブランドの新たな本社機能は、新しく設立される、日産環球股份有限公司（NGL）の一部となります。

日産の副社長であるアンディ パーマーは、「インフィニティが北米、欧州、中国及び東南アジアなど、グローバル高級車市場で成長する中、本ブランドの最適なグローバル本拠地として香港を選びました。これは、ニッサンブランドや競合する他の高級車ブランドとは異なり、インフィニティブランドがアジアブランドならではのおもてなしのこころを高める好機だと思います。そして、香港をホームとする唯一の自動車ブランドになれることを誇りに思います」と述べました。

インフィニティのグローバル本社には、日産の新たなオフィスが併設され、2012年4月より香港で事業を開始する予定です。

NGLの一部となるこれらの部署は、日産の中期経営計画「日産パワー88」で掲げた戦略的目標達成に向けて、重要な役割を果たしていきます。

香港の新オフィスには、日産のグローバルマーケティングコミュニケーション部門の一部も移転します。グローバルなメディアの重要拠点である香港で、グローバルマーケティング及び広報活動を推進し、中国全土、インド及びASEAN地域へ活動を広げていきます。

新会社の人員規模は、約100名となる予定であり、横浜のグローバル本社を補完します。新会社の立地など、詳細につきましては、後日改めて発表する予定です。</description>
      <pubDate>Wed, 02 Nov 2011 00:58:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=45</guid>
      <category>INFINITI</category>
          </item>
        <item>
      <title>インフィニティ 上海にフラッグシップとなる店舗を開設</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=44</link>
      <description>中国で39店舗目となるインフィニティセンターを上海東昌に開設

ラグジュアリーブランドであるインフィニティは本日、中国で39店舗目となるインフィニティセンターを上海の東昌に開設しました。日産の最高執行責任者である志賀俊之の開会の辞に始まり、このフラッグシップとなるインフィニティセンターの開所式が刺激的かつ華やかに行われました。

グローバルインフィニティ事業本部の執行役員である斎藤徹、インフィニティの中国BUのアレン ルーMD、上海東昌インフィニティオートセールスサービス社の胡建平社長、同社の邵志立ゼネラルマネージャーら、多くのゲストが開所式に出席しました。

斉藤は、「パフォーマンスとホスピタリティの妥協を許さない組み合わせが、今回オープンしたインフィニティセンターの核であり、インフィニティの核ともなっています。インフィニティの車両では、独自性と高級感を備えたスタイルで先進技術とInspired Performanceが融合されています。このユニークなインフィニティのスタイルは、お客様へ特別なインフィニティのホスピタリティをお届けする上海東昌インフィニティセンターの細部にまで反映されています。」と述べました。

アレン ルーは、「上海は独自のスタイルを誇る中国で最も重要な経済、貿易の中心地であり、このスタイルはインフィニティブランドを完璧に投影したものとなっています。上海のラグジュアリー車市場には限りない可能性が秘められていることも、この地で販売を拡大する理由のひとつです。本日開設した上海東昌インフィニティセンターは、上海では4店舗目、中国では39店舗目のインフィニティセンターとなります。これはインフィニティが中国に注目しており、確信を持っているということを表しています。これらはますます高まっていくものと考えており、今年中に中国内でさらに11店舗のインフィニティセンターを開設する予定です。」と述べました。

上海の宝山区にある上海東昌インフィニティセンターは、細部まで、インフィニティがグローバルで要求している高い販売・サービス水準の「アイレディ（IREDI：インフィニティ・リテール・エンバイロメント・デザイン・イニシアティブ）」コンセプトに基づいてデザインされています。

また、上海東昌インフィニティセンターの開設により、販売事業と顧客サービスを行う広範囲に亘る新しいイニシアティブが開始されることになります。これは、インフィニティのお客様に対する取り組みをサポートするためのものです。現行のインフィニティに関するトレーニングに加え、特別に規定された採用プログラムに重点的に取り組むことになります。インフィニティは、日本らしい優れたホスピタリティで知られている複数の日系企業と連携しました。さらに今後、同センターでは、インフィニティとレッドブル・レーシングのマルチメディアグッズコレクションの他、スポンサーとなっているグローバルパートナーとのマーケティングにおけるイニシアティブ等、カスタマーエクスペリエンスを向上させるための設備を導入する予定です。

上海東昌インフィニティセンターでは、Gシリーズ、パフォーマンスセダンのM、EX/FXクロスオーバー、フルサイズSUVのQXなど、インフィニティ車のラインアップが展示されます。

インフィニティの革新的なマーケティング戦略は、中国のお客様および潜在顧客のブランド認知度を向上させました。お客様は、様々なイベントを通じて『違い』を体感することができました。例えば、インフィニティの爽快なパフォーマンスを物語るドライビングエクスペリエンスである「インフィニティGフォース」、様々な分野で影響力の大きい5名のオーナーと共に昨年12月に立ち上げたインフィニティのオーナーズクラブ「VIP（Very Infiniti People）クラブ」などがあります。また、事業の全領域における繊細な美しさと細部への細心の配慮という共通の価値観を共有しているシルク・ドゥ・ソレイユとのパートナーシップ、そしてフォーミュラ1のレッドブル・レーシングチームやインフィニティのグローバルブランドアンバサダーであり最年少の2年連続ワールドチャンピオンとなったセバスチャン・ベッテルとのパートナーシップの強化なども挙げられます。

アレン ルーは、「2007年の中国での販売開始以来、インフィニティは中国のお客様からますます注目を集め、人気も高まっています。その結果、2010年は販売台数が前年比で100%アップしました。2011年は地震の影響があったにも関わらず、好調な結果を期待できそうです。また、私たちのリカバリープランはうまく機能しており、販売台数2万台という今年の目標を楽観視しています。」とメッセージを締めくくりました。</description>
      <pubDate>Sat, 29 Oct 2011 00:57:26 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=44</guid>
      <category>INFINITI</category>
          </item>
        <item>
      <title>ラグジュアリーの新しいコンセプトとなるインフィニティ メキシコへ参入</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=43</link>
      <description>インフィニティのメキシコへの参入を祝うイベントを開催

・歴史ある会場で行われたインフィニティのメキシコへの参入を祝うイベントに350名以上のゲストが出席
・メキシコの著名な建築家であるマイケル・ロイキンドがインフィニティの5車種をそれぞれ展示するための装飾をデザイン
・インフィニティの価値、インスピレーション、ビジョンを体現するコンセプトカー、インフィニティ「エッセンス」をメキシコで初公開

2011年10月22日 メキシコシティ

昨晩、ラグジュアリーブランドであるインフィニティのメキシコへの参入を祝うイベントが開催され350名以上のお客様が出席しました。アート、グルメ、最高級のワインと見事にマッチした雰囲気の中、インフィニティの5種類の最新モデルが発表されました。これらは現在インフィニティセンターで販売されています。メキシコ日産社長でありインフィニティのゼネラル・ダイレクターであるホセ・ムニョスがあいさつをし、「All or Nothing（妥協を許さない）」というメッセージと共にインフィニティブランドがメキシコ市場に参入した経緯を説明しました。著名な方々やビジネス関係者、メディア関係者がこの素晴らしい夕べに出席し、現在メキシコにおいて最も美しい歌声を持つジャズシンガーのひとりであるマゴス・エレーラのパフォーマンスを楽しみました。

メキシコ人建築家のマイケル・ロイキンドが、インフィニティブランドの特長である、Inspired Performance、Brave、Human Touchにインスピレーションを得て、インフィニティ5車種を展示するための装飾をデザインしました。熟練した様々な職人たちが何日もかけて、最先端の技法を用いてこれらの装飾を作り上げました。これらは、このイベント後、慈善団体への支援のために展示される予定です。

今回のイベントでは、インフィニティのグローバルブランドアンバサダーであり最年少でフォーミュラ1の2年連続ワールドチャンピオンとなったセバスチャン・ベッテルからのメッセージも紹介されました。ベッテルは、FX50Sのオーナーであり、インフィニティブランドの価値を見事に体現しています。また、FXセバスチャン・ベッテルバージョン（彼のF1での経験を元に仕様変更されたユニークなコンセプトモデル）の製作にも携わっています。

今回のハイライトは、インフィニティのコンセプトカー「エッセンス」のお披露目でした。「エッセンス」は官能的な曲線と表情豊かなラインで、ブランドの価値とビジョンの真髄を表しており、インフィニティにおける創造とデザインに対するインスピレーションとしての役割を果たすブランドのミューズとなっています。今回はこの印象的なコンセプトカーをメキシコでお披露目する最初で最後の機会となります。

注記：
・メキシコで発売されている5車種はQX56、G37セダン、G37クーペ、M56、FX35/FX50となります。
・メキシコの主要地域に位置するインフィニティセンターは、ポランコ、インテルロマス、ペドレガル、モンテレイ、グアダラハラの5店舗となります。
・インフィニティは世界37カ国で販売を行うラグジュアリーブランドであり、最大市場は米国となっています。</description>
      <pubDate>Sat, 22 Oct 2011 00:56:12 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=43</guid>
      <category>INFINITI</category>
          </item>
        <item>
      <title>インフィニティブランド マレーシアへ参入</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=42</link>
      <description>5年以内に高級車市場のシェア5%獲得を目指す

日本発のラグジュアリーパフォーマンスブランドであるインフィニティは、専用ショールームを開設し、4車種を投入することで同国市場へ参入しました。マレーシアはアセアン地域でインフィニティを投入する2カ国目となります。

インフィニティは、西ヨーロッパおよび南米、アジア太平洋地域の一部に引き続き、マレーシアへ投入されたことになります。

現在36カ国で販売され、2010年には米国で最も成長著しい輸入高級車ブランドに選出されたインフィニティは、今後2年間に予定されている同ブランドのグローバル拡大戦略の一環としてマレーシアへの参入を果たしました。

今回発売された4車種は、パフォーマンスSUVのFX37、パフォーマンスクロスオーバーのEX37、パフォーマンスセダンのM37、スポーツクーペのG37となります。

オート・ドゥニア社とエダランタンチョンモーターの合弁企業であるインスパイアード・モーター社が運営するインフィニティセンターは、インフィニティが世界共通で採用している「アイレディ(IREDI:インフィニティ・リテール・エンバイロメント・デザイン・イニシアティブ)」コンセプトに基づいてデザインされた743m2のショールームで、マレーシアの首都クアラルンプール中心部のゴールデングローバル地区に位置しており、革新的なサービスとトータル・オーナーシップ・エクスペリエンスをお届けします。

グローバルインフィニティ事業本部の執行役員である斎藤徹は、「近年、東南アジアにおけるラグジュアリー車への需要は急速に伸びてきています。これは経済の力強い成長に伴い、同地域で将来有望なお客様がますます増加してきたことに示されています。高級車に対する需要が高まっているマレーシアのような自動車成長市場において、インフィニティはユニークなデザインと高い運転性能、進歩するラグジュアリーを提供していきます。」と述べました。

また、斉藤は「インフィニティは、マレーシアの高級自動車市場がプラス成長を経験しているときに投入されました。同国の昨年の高級車市場は40%の伸びを記録しており、私たちはラグジュアリーなパフォーマンスを凝縮したユニークなブランドであるインフィニティを高級車を買われるお客様へ提供できることを心待ちにしています。インフィニティは、新たなセグメントに新たな車両を順次投入し、国内の重要なロケーションにインフィニティセンターを開設することで、今後5年以内に同国高級車市場シェアの5%を獲得することを計画しています。」とも語りました。

インフィニティは、究極のラグジュアリー車を求める方々へユニークな経験を提供します。あらゆる細部において日本ならではの精度に忠実に基づいており、熟練した技術が反映されています。

斎藤はインフィニティのコンセプトの根底にある考えの「Inspired Performance」について説明し、「インフィニティに体現された匠の技とイノベーションのスピリットは、日本特有の畏敬の念と完ぺきさに基づくだけではなく、究極を探求し妥協を許さないお客様の好みを反映しているのです。」と締めくくりました。

ブランド構築とパートナーシップという面では、フォーミュラ1チャンピオンのセバスチャン・ベッテルを初めてのグローバルブランドアンバサダーに任命し、レッドブル・レーシングとパートナーシップを結んだことで、インフィニティブランドのパフォーマンスと技術に対する熱意と意気込みがより強固なものとなります。

インフィニティのルイヴィトン、ベル&amp;ロス、シルクドソレイユなどの最高級ラグジュアリーブランドとのグローバルでのコラボレーションは、同ブランドの格調高い文化と高級感との関連性を際立たせる上で非常に重要な役割を担っています。</description>
      <pubDate>Mon, 17 Oct 2011 00:55:20 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=42</guid>
      <category>INFINITI</category>
          </item>
        <item>
      <title>インフィニティ レッドブル・レーシングとのパートナーシップを強化</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=41</link>
      <description>日本発のラグジュアリーブランド フォーミュラ1 2012年シーズンにおける活動を強化

日本発のラグジュアリーパフォーマンスブランドであるインフィニティは16日、フォーミュラ1グランプリが開催されている韓国で、フォーミュラ1レッドブル・レーシングチームと2012年シーズンのパートナーシップの強化について発表しました。先週末開催されたフォーミュラ1日本グランプリではレッドブル・レーシングのドライバーでありインフィニティのグローバルアンバサダーであるセバスチャン・ベッテルが2年連続のフォーミュラ1チャンピオンに輝いています。

インフィニティは2012年より、次世代F1マシンのシャシー側面とコックピット上部のデザインロゴをより強調させることで、レッドブルのF1マシン上でのブランディングを強化していきます。ドライバー用レーシングスーツとチームの装備品にもインフィニティの名前とロゴが新たな箇所に追加されます。また、インフィニティとレッドブル・レーシングは、来年1年を通じてマーケティングおよびメディア活動における連携をさらに強化し、グローバルでの市場影響力を高めていきます。

日産自動車のアンディ パーマー副社長は韓国グランプリの場で、「今年3月にレッドブルとのパートナーシップを発表した際、私たちの唯一の目標は、インフィニティのグローバルでのブランド認知度を高めることでした。それからたった7ヶ月で、私たちの最も野心的な目標でさえ越えるような結果を出し、今シーズンのフォーミュラ1において最も認知度の高い自動車ブランドとなりました。レッドブル・レーシングとのパートナーシップの2年目である来年は、技術と製品に関するコラボレーションという新たな分野に乗り出していきます。」と語りました。

レッドブル・レーシングチームの代表であるクリスチャン・ホーナーは、「インフィニティとパートナーシップを組んだ短い期間に、彼らと協力することでお互いより多くのパフォーマンス上のメリットを享受することができることが分かりました。今までのところ、第1シーズンは驚異的な結果を収めており、パートナーシップを深化させることで、それぞれの知見を共有するさらなる機会を得て、レースにおいても市場においても双方に利益がもたらされるでしょう。」と述べました。

パートナーシップの発表からたった7ヶ月ですが、今回パートナーシップを加速することで、インフィニティとレッドブルとの共通のビジョンがより強固なものとなり、パートナーシップを技術面にも拡大していくための準備も整っています。また、セバスチャン・ベッテルとは、9月にフランクフルトモーターショーでセバスチャン・ベッテルバージョンのFXを公開するなどすでにいくつかのプロジェクトで協働しており、彼とのパートナーシップも強化していきます。</description>
      <pubDate>Sun, 16 Oct 2011 00:54:44 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=41</guid>
      <category>INFINITI</category>
          </item>
        <item>
      <title>Facebookページができました。</title>
      <link>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=36</link>
      <description>INFINITI Owner&#039;s Club Japanの公式フェイスブックページができました。

http://www.facebook.com/infiniti.japan

ぜひ「いいね！」をクリックして登録してくださいね。</description>
      <pubDate>Tue, 04 Oct 2011 11:15:37 +0900</pubDate>
      <guid>http://www.infiniti-forum.jp/modules/news/index.php?page=article&amp;storyid=36</guid>
      <category>INFINITI Owner&#039;s Club Japan</category>
          </item>
      </channel>
</rss>
